秋なすとれんこんのガパオ弁当

秋なすとれんこんのガパオ弁当

秋の始まりの水分不足の体に取り入れたい秋なすを主役に、消化を促すスパイシーな味付けが食欲をそそるアジアンなお弁当。さまざまな食感を楽しむことができるので、飽きがきません。カロリー:コツ・ポイントに記載
※調理時間は目安です(常備菜分とごはんを炊く時間は除く)
[Amagram 2018年9月号掲載]

調理時間: 20分

レシピ ID: 1-2844

材料
(1人分)

1.クレソンとかぼちゃの種の混ぜごはん

白米 120g
クレソン 1/2束
かぼちゃの種 8g

2.ガパオ

鶏モモひき肉 35g
れんこん 5cm程度
秋なす 1本
生姜のすりおろし 1/2かけ分
バジル(青じそでも可) 2〜3枚
フェンネルシード(なくても可) 1g
ナンプラー 小さじ1
12ヶ月の食卓 塩 適量
こしょう 適量
卵(できれば烏骨鶏など小さなもの) 1個
エサンテ オーガニック エキストラバージン オリーブオイル 適量

3.かぼちゃとくるみのサラダ(常備菜アレンジ)

かぼちゃのマッシュ[レシピID:1-2838] 20g
くるみ 2g
12ヶ月の食卓 塩 ひとつまみ

あしらい

プチトマト 適量

作り方

01
[1.クレソンとかぼちゃの種の混ぜごはん]

炊きたての白米をボウルに入れて用意する。
02
クレソンはさっくりと刻み、かぼちゃの種と共にごはんに混ぜる。
※クレソンは刻んでから時間が経つと色が悪くなるので、ごはんに混ぜる直前に刻む。
03
[2.ガパオ]

中フライパンにオリーブオイルを敷き、オイルが冷たい状態でフェンネルシードを入れてIR4(中火)にかける。
04
フェンネルシードがパチパチと音をたて始めたら、生姜のすりおろしを加え、香りがたったところになすとれんこんのさいの目切りを加え、しんなりするまで炒める。
05
なすがしんなりとし、れんこんに程よい焦げ目がついてきたら、鶏肉を加え、火が通るまでよく炒める。
06
塩、こしょう、ナンプラーで味付けをし、手でちぎったバジルをさっくりと混ぜる。
07
中フライパンをさっとキッチンペーパーなどでふき、もう一度オリーブオイルを入れて、IR4(中火)で温める。
卵を割り入れ、白身が色づいてきたら差し水をし、フタをして、半熟の目玉焼きに仕上げる。この時、卵をざるでこしながら割り入れると、余分な白身を取り除くことができ、キレイな目玉焼きに仕上がる。
08
[3.かぼちゃとくるみのサラダ(常備菜アレンジ)]

かぼちゃのマッシュに粗みじんにしたくるみを加え、塩で味を調える。

コツ・ポイント

カロリー(各1人分)
1.クレソンとかぼちゃの種の混ぜごはん:222kcal
2.ガパオ:224kcal
3.かぼちゃとくるみのサラダ:32kcal

使った常備菜
・ねぎの柚子オイル煮[レシピID:1-2839]
・紫大根の塩もみ[レシピID:1-2841]
・切干大根と菜っ葉のおひたし[レシピID:1-2842]

食材 肉類 、卵・乳製品 、野菜
種類 ご飯
調理時間 20分
調理方法 炒める
レシピのキーワード Amagram掲載レシピ、Amagram掲載レシピ

このレシピで使用するアムウェイ調理機器

中フライパン 中フライパン
e インダクションレンジ e インダクションレンジ
プレミアムナイフ プレミアムナイフ
ミキシングボウル ミキシングボウル

このレシピで使用するアムウェイ食品

塩
オリーブオイル オリーブオイル

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